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Formula E開幕戦

フォーミュラEが開幕しました。
しかし、ファイナルラップ大きな事故が起きました。

僕は90年からのプロストファンです。

ですが、最後のプロストのせがれがやったドアの閉め方は無い。
「三つ子の魂百まで。」と揶揄されても仕方のないブロックだった。
とにかくニック・ハイドフェルトが無事で良かった。
それに尽きる。

父・アランは芸術的なまでのレース哲学を我々に魅せてくれたが、その”せがれ”はまだその域に達していなかったようだ。

次世代に紡ぐ新しいカテゴリーだけに、ハッピーなエンディングを希望したが、そうはいかなかった。
親父・アランには節度有るレース哲学を”せがれ”に受け継いでもらいたいと願う。

俺は生涯Alain Prost派なのである。

指原莉乃

指原莉乃のAKBグループにおける活躍を見るにつけ、とても悔しく思う。
あいつは俺の琴線に触れることばかりする。
要はステージパフォーマンスで俺がカッコイイと思うことをことごとく実践してくると言うこと。

本当に悔しい。

SEVEN ELEVEn

セブンイレブンのすじこおむすびが超絶旨い。

なんでセブンの食い物はあんなにグレードが高いのか。

驚くね!

ここ数年、筆舌に尽くしがたいクズが俺の周りに多い。
どんどん去っていってくれているから有り難いのだけれど。

後ろ指を指されて生きていくようなマネは俺には出来ないわ。
そういうやつらってメンタル強いかネジが一本どっか行ってしまってる輩なんだろうね。

周りに迷惑かけずに人知れず去ってくれって思いますね。

生きる支え、仕事する支え

多少気持ち悪い話かもしれませんが、何事にも「心の支え」って大事ですね。
「こうありたい」とかいう理想の姿も「支え」かもしれないけれど、心が折れそうになったとき自分を支えてくれる存在というのはとてもありがたい。

ここ最近自分の支えはアイドルになってしまいました。
いやはや嬉し恥ずかしいですが。

数年前本当に仕事が厳しいときに、強烈な力で支えるというかそれを通り越して勢いをつけてくれる、そんな力が必要でした。

ある日遂に握手会で言ってみたよねー。
自分でもどれほどの効果があるかなんて解らなかったけど、果たしてすんごい効果があってビックリ。身体の奥からパワーがみなぎるのが解るほどだったなぁ。
単純なものだねー。

でも、そんな言葉だけの関係でも力をたぎらせてくれる存在がいてくれてよかったと思ったよ。救われた。結果的にそれだけで良いんです。
そういう存在を俺は持っていると、それが再認識出来ただけでも大発見。

そういう存在ってのはひょっとしたら家族だったり、彼氏彼女や、嫁・夫かもしれないね。でも、支えにもならないそういう関係があるとしたら、とても悲しいものだね。だって、人生を無駄に過ごしてることに違いないもの。

まぁ、どんな人生過ごすかは結局自分の「人間力」か。
なんにしても強くない奴はうだつの上がらない人生を送ることになるんだよね。
「逆転力」読んでもっと強くなろっと。

豪遊

今日、家の真下に日高屋が出来ました。
まだ一度も日高屋に入ったこと無いのですが、入ってみようかなぁ。








2000円で豪遊してやるぜ。

モンスト

意外とハマってしまった。
良い暇つぶし。

電池の減りがハンパないけど。

鋼の心(ステマ注意)

仕事をしていると壁にぶち当たることがあります。
そりゃ人生でもそうですよね。

普通の職業でもタレントでも人を育てる立場になったときに、どうやってその壁を処理するのかを教えなければなりません。

個人的に壁への対処については、やはり強い心が必要なんだと思っています。あきらめない力だったり、凹んだ自分を奮い立たせる力だったりね。相対的に見て他人と比べれば大小はあるのですが、心の強さの問題は自分基準の絶対値で決まるものなので他人と比べての「力の強さ」は関係ないのです。
弱った自分、くじけそうな自分に「やる気+0.1」でもすることが出来たらそれは「以前よりも強くなった自分」なのです。

自分に関わった人達にはそういう考え方でいて欲しいと思うのです。
AG-promotionへ入るとき僕は絶対に「一般社会に出ても通用する人間として僕はアナタを育てます」と言います。
様々な意味での「強さ」と「常識」を身につけてもらいたいのです。
それは言葉遣い、あらゆる場面での所作、働く上での一般常識だったりします。タレントであったとしても、こういう事は忘れてはいけません。
とはいえ、そんなに難しいことは求めません。
ある程度でいいのです。

お礼だったり、目上の人を敬うことだったり、組織内での立ち居振る舞いなどなど。
グループに属したときに、自分だけの目線で判断せず多角的な視野を持って欲しいし、利己主義なってはいけない。社会に出れば色んな方々に支えられてると痛感するはず。そして、同じ組織にいる同僚こそが一番自分を支えてくれているという事実をまず理解し、忘れてはいけない。
批判や「いじけの果て」に同僚を貶めるなどもってのほかなのであります。

では、弱い自分からどう抜け出せばいいのでしょうか?
今日、僕が皆さんにお勧めするのは指原莉乃さんの新書「逆転力」です。

「ピンチを待て」という副題が付いているとおり、逆境こそが成長の足がかりという内容になっているようです。
弱い自分、それ故に自分や他人を攻撃したくなったときにどう乗り切るのか!?
そのヒントがこの本に記されているようです。

「クズ」「ゲロブス」などと揶揄される指原莉乃さんですが、後発のHKT48を成長させて去年の選抜総選挙では見事1位を獲得した実績は紛れもない事実です。

さぁ、本書を手にとって指原莉乃さんの他人を巻き込む不思議なパワーの本質を解明して、自分の「逆転力」を高めようではありませんか!

ステマどころか、まんま宣伝でしたw

結局さ、強烈なリーダーシップやカリスマ性を持った人が近くにいれば周りの人間は救われるってことなんだろうね。俺はそれを持ってないから、カリスマ性の有る人を自分の大切な人に紹介することぐらいしかできません。
それでも無闇に過保護だったり、ほったらかしにするよりかは全然良いじゃん?
なんでも前向き前向き(笑)

もうダメだ

寝る。





腰が痛くてたまらん。
もう年齢(トシ)だなぁ~(´Д`)

この4日間、AG-promotion所属声優に激励の言葉をかけていただいた皆様、本当にありがとうございました。
星野七海、花澤さくら、広深香菜もベストを尽くしてよく頑張ってくれました。
お疲れ様でした。

明日からまた通常の業務と収録が再開します。
真夏の夢も今日限り。

皆さん、年末にまた会いましょう。

真夏の4連戦

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